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凪と双子



今日は天気がよかったので日中、少し撮影しました!!そういえば凪と双子がご対面してなかったなぁ、と思い(遅い)そそくさと撮影。

例の如く枚数が多いので畳みます~。



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凪「…何で俺に月怜のこと聞くんだろ…。わかるわけないし。知りたきゃ本人に聞けばいいのに……――ん?」



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凪「……(何かチビっこいのがいる…双子?)」
瑚香「るるちゃん。あのひとだよね」
瑠琉「…うん…あそんでくれる…かな?」



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瑚香「なっちゃん、あそぼ~!!」
凪「!?な、っちゃん…?」
瑚香「おなまえが“なぎ”だから“なっちゃん”だよ!」



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瑠琉「る、るるもなっちゃんとあそぶ~」
凪「いや…なっちゃんじゃなくさ…」
瑚香「ここもソファにすわる!!」
凪「え?1人で上れるの…?」



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瑚香「のぼれるもん!うんしょ、うんしょ…」



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瑚香「のぼれたよ~。わ~、このキラキラなぁに?」
凪「…十字架(こっちはすごい根性だな)」
瑚香「じゅうじか?…きれいだね~」




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瑠琉「るるも!ううう…ん、しょ…」
凪「……(こっちは上れてないし)」



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凪「…ほら、ちゃんと掴まって」
瑠琉「う、うん…るる、がんばる」



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瑠琉「…のぼれた」
凪「……良かったね」



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瑚香「でねー、ここのドーナツがうさぎさんになったの!」
瑠琉「るるのはねこさんなの!!」
凪「…へぇ…ドーナツがうさぎと…ねこ?」
瑚香「そうだよ~。それでるるちゃんとたべたの」
凪「ふーん…美味しいの?それ」
瑚香「おいしいよ!こんどはなっちゃんにもわけてあげる!」
瑠琉「るるもわけてあげる~」
凪「…ありがとう」



――数時間後。



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瑚香「…zzz…」
瑠琉「……zzz」
凪「……寝ちゃった。どうしよう…」



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月怜「…凪…何やってんの?」



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凪「…月怜。…なんか…いきなり現れて散々おしゃべりして…寝た。月怜の妹でしょ?何とかしてくんないかな…」



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月怜「瑚香も瑠琉も見えないと思ったら凪と遊んでたんだ。……あ、そうだ。双子が凪に懐いてるならこれから凪に双子の面倒見てもらおうかな」
凪「は…!?何言って…」
月怜「3人も妹いると大変でさ。俺は小鳥の面倒見るから双子は凪に任せた」



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凪「…俺が小鳥の面倒見て月怜が双子の面倒見ればいいと思う」
月怜「却下」
凪「…!!ちょっと月怜!横暴過ぎる。アイツに言いつけるからな…!!」
月怜「…いいよ?別に」
凪「…………(ムカつく)」



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月怜「それじゃ、よろしく。くれぐれも瑚香と瑠琉に当たらないでね。まぁ、凪もそこまで子供じゃないか」



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凪「…やっぱり月怜って二重人格だ…なんで俺が子守なんか……」
瑚香「…ん~…なっちゃ…」



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凪「………まぁ、いいか…」




その頃の月怜

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月怜「これでとりあえず凪と小鳥が必要以上に近付くことはないかな。大体、凪は何考えてるかわかんないし…というかそもそも小鳥に好きな人なんて…」








わー。よくわからないまま終わります!!(笑)
凪と月怜。それぞれ新しい一面というつもりだったんですが…ぐだぐだ長い割りに全然わからん。
2人はウィッグを交換してます。月怜が新しいメイクになってから茶髪が似合わない!!と思ってたのに今日被せてみたら案外よかった。おかしいなぁ。最初被せた時の違和感は何だったんだ?


今日は教室Aのメイク!と思ってたんですが前のメイクを落としたところで終わってしまった。
少し道具も増やしたので今度はもっとじっくり時間をかけて丁寧にやってみようと思います!!


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